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ガスケットとは か行

ガスケット

ガスケットとは、配管や機器の接合部に取り付けて液体や気体の漏れを防ぐシール部材です。役割・種類・パッキンとの違いを分かりやすく解説します。
パッキンとは は行

パッキンとは?

パッキンとは、部品同士のすき間を密閉するためのシール部材です。役割・種類・用途・ガスケットとの違いを分かりやすく解説します。
ビードとは は行

ビードとは

窓とサッシ周りなどの雨風侵入防止などに使用されるビードについてその使用目的などを詳しく解説しています。
スライド丁番とは さ行

スライド丁番

スライド丁番とは、家具の扉に使われる隠し蝶番です。特徴・種類・構造・調整方法・施工ポイントを分かりやすく解説します。
平蝶番とは は行

平蝶番

平蝶番とは、2枚の羽根が軸でつながった最も一般的な蝶番です。構造・特徴・用途・取り付け方法・選び方を分かりやすく解説します。
蝶番とは た行

蝶番(ちょうばん)(ちょうつがい)

蝶番とは、扉やフタを回転させて開閉できるようにする金具です。種類・役割・選び方・施工時の注意点を分かりやすく解説します。
センターヒンジとは さ行

センターヒンジとは

センターヒンジとは、扉の中央付近を支点として開閉を支える蝶番です。役割や使用場面、メリット、施工時の注意点をわかりやすく解説します。
内寸法とは あ行

内寸法(うちすんぽう)とは

内寸法とは、建物や部屋、家具などの内側から内側までを測った寸法のことです。内装工事の現場では部屋の広さ造作物が入るかどうか家具・設備が納まるかを判断するための、かなり重要な基準寸法となっています。内寸法と外寸法の違いよく一緒に出てくるのが「外寸法」。内寸法:内側〜内側外寸法:外側〜外側たとえば、同じ「6畳の部屋」でも壁の厚みや仕上げ材によって内寸法は変わります。図面上では広く見えても、実際に使える寸法はあくまで「内寸法」ということを忘れてはいけません。内装工事で内寸法が重要な理由① 家具・設備が入るかどうか収納冷蔵庫洗濯機カウンター造作棚外寸法だけ見ていると「図面では入るのに、現場では入らない...
外寸法とは さ行

外寸法(そとすんぽう)とは

外寸法とは、建物・部材・家具などの外側から外側までを測った寸法のことを言います。内装・建築の現場では建物全体の大きさ搬入できるかどうか他の部材との干渉を判断するために使われる、基準となる寸法です。外寸法と内寸法の違い基本的には読んで字のごとく外寸法:外側〜外側内寸法:内側〜内側簡単に言うと、外寸法は「物としてどれくらいの大きさか」内寸法は「実際にどれくらい使えるか」を見るためのものです。内装工事で外寸法が使われる場面① 搬入・取り回しの確認玄関廊下エレベーター階段これらの内寸法に搬入しようとするものの外寸法が入るかどうかなどを確認します。② 既製品・設備のサイズ確認収納家具キッチン機器洗面台家...
メラミン化粧板とは ま行

メラミン化粧板

メラミン化粧板を売っているお店はこちらメラミン化粧板(めらみんけしょうばん)とは、表面にメラミン樹脂を含んだ化粧層を圧着して作られた仕上げ材です。非常に硬くて丈夫なため、キズ・汚れ・熱・水に強いのが大きな特徴です。内装や家具、カウンターなど、耐久性が求められる場所によく使われます。構造(どうやってできている?)基本構造は次の通りです。化粧紙(木目・単色・柄など)メラミン樹脂を浸透させる高温・高圧で圧着基材(合板・パーティクルボードなど)に貼り付け樹脂がしっかり硬化することで、非常に硬い表面になります。いわば「超タフな表面をまとった板材」です。主な特徴① キズに強い表面硬度が高く、擦れや衝撃に強...
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